VC PTN 2569670 * * * * 林檎窓Windows 7のホームページを再訪問してみた
美容整形

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Windows 7のホームページを再訪問してみた

以下の3行が付け加えられていました。

ベータ版ダウンロード終了について:Windows 7 ベータ版のダウンロード数が間もなく限定数に達します。Windows 7 ベータ版の試用を検討中の方は、お早めにダウンロードを終了してください。

(ベータ版プログラムは、2009 年 8 月 1 日に機能を停止します。それ以降も PC の使用を続ける場合は、有効期限日までに Windows の以前のバージョンを再インストールするか、それ以降にリリースされた Windows 7 をご使用ください。ベータ版から、Windows 7 の最終的な製品バージョンへアップグレードすることはできません。)

RC版は8月1日以前に登場するのでしょうか?
Windows 7をメインで使う人も出ているほど安定していますから、できる事なら製品版までスムーズにアップデートしたいと思っている方もいるのではないかと思います。

りんごまど

にほんブログ村 PC家電ブログへ


と、ここまで書いたのですがある情報を見つけました。
マイクロソフトが年内にも投入を予定している次期OS「Windows 7」に関する情報が飛び交い始めた。

 米マイクロソフトは米国時間の2月3日、Windows 7の製品構成を6つにすることを発表。フル機能版に加えて、ネットブック向けや新興国市場向けなど、性能や用途、市場性などを考慮して、パソコンに搭載できるようにしている。

 製品構成が発表されると、いよいよ正式出荷に向けた本格的なカウントダウンがはじまると思っていい。

 同社エンジニアによる公式ブログによると、1月から開始されたβ版の一般公開に続いて、次のリリースはβ2版を飛び越し、RC(Release Candidate、製品候補)版が提供されることが明らかになった。

 RC版のあとには、製品版とほぼ同じとされるRTM(Release to Manufacturing)版のリリースが控えており、それを経て、いよいよ正式版が出荷されることになる。

 RC版、RTM版の提供時期は明らかになっていないものの、海外の報道によると6月にも正式に製品発表されるとの憶測もある。ベールを脱ぐ日が間近に迫ってきたことを感じる。

 これが本当ならば、3~4月にはRC版が提供され、6月に正式発表、米国のクリスマス商戦前に出荷というのが、想定されるスケジュールだといっていいだろう。



さらに


Windows 7によってネットブックが高騰する?
インテル技術者が“Windows 7搭載ネットブック”の不安要素を指摘


(2009年02月09日)

 米国Intelのオンライン開発者コミュニティ担当者、ジョシュ・バンクロフト(Josh Bancroft)氏は2月3日、同社サイトのブログへの投稿で、個人の見解としてWindows 7は「ネットブックで快適に動作する」が、ネットブックの価格とストレージにかかわる深刻な問題が予想されると述べた。

 バンクロフト氏はこの投稿で、「MicrosoftがWindows XP搭載ネットブックから得る利益は小さいため、Windows 7搭載ネットブックでは収益性を高める方法を考えるだろう。その結果として、ネットブックの価格が跳ね上がるおそれがある」と指摘している。また同氏は、容量が小さいソリッド・ステート・ドライブ(SSD)を採用するネットブックは、Windows 7に対応しきれないのではないかという懸念も示している。

 バンクロフト氏は、Intelが運営するオンライン開発者コミュニティ「Intel Software Network」でコミュニティ構築に携わっている。同氏は取材に対し、同氏の意見は、ネットブックやWindows 7に関するIntelの正式な立場を表明したものではないと語った。
インテルのジョン・バンクロフト氏は「Windows 7はすばらしいが、ネットブックの場合はライセンス料が高くつくことと、ストレージ容量が小さいことが問題」と指摘する。

 「わたしはWindows 7の公開ベータ版をASUSのEee PC 1000Hで使っている」とバンクロフト氏は説明する。「Windows 7は素晴らしい。Windows XPと同じくらい高速で、使い勝手もよい」。しかし同氏はその一方で、Windows 7のライセンス・コストが法外に高くなるのではないかと心配している。同氏は、「Windows 7の各種エディションの価格がいくらになるかは、Microsoftしか知らない」としながら、Windows 7のネットブック向けライセンス価格が、Windows XPの安価な価格よりも大幅に高くなるのではないかと推測している。「400ドルで販売されてきたネットブックを、Windows 7のライセンス料のせいで100ドル値上げしたら、市場ではなかなか受け入れられないだろう」

 Microsoftは先週、6つのエディションで提供されるWindows 7はすべてネットブックに対応していると発表したが、どのエディションがネットブックに最適かは明らかにしなかった(関連記事)。バンクロフト氏によると、ネットブックに関するニュースや情報を提供するサイト「Liliputing」のある投稿では、「ライセンス価格の問題から、ネットブック・メーカーは、機能が大幅に制限されているWindows 7 Starterエディション(同時に3つのアプリケーションしか動作させることができない)を採用するだろう」と指摘しているという。バンクロフト氏は自身の投稿で、「Home Premiumより下位のエディションは使う気がしない」と述べている。

 またバンクロフト氏は、Windows 7の正式版で必要となるストレージ容量についても懸念している。「6GBのOSは、200GBのHDDを搭載した従来のノートブックPCでは何も問題ない。しかし、4GB、8GB、16GBといったわずかな容量のSSDを搭載するネットブックもあるのだ」

 もちろん、もっと容量の大きいSSDはすでに日本市場にも出回っている。しかし、100GBを超えるような大容量SSDは、ネットブックと同じかそれ以上の価格で販売されているのが現状だ。Windows 7の正式リリースまでに、これらの大容量SSDの価格がどれほど下がるか、この点にも注目したいところである。

この記事のトラックバックURL

http://applemicrosoft.blog41.fc2.com/tb.php/60-9603a8b1

コメント

ブログ評価のブログパーツおもしろいですね
私もつかってみます
応援!
さんたさんへ
ご訪問・コメントありがとうございました。
応援もありがとうございました。
私も、訪問させてもらって、少し評価などしてみました。
ブログパーツには楽しい物がいろいろあって面白いですよね。

コメントしてみる

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。